いまや転生するには避けて通れない「究極転生への道」。

今回は、この攻略を画像つきで簡単に紹介。
消費スタミナは30と多めですが、SモンスターをSSにするには必ず通らなければなりません。

究極転生攻略1

パーティー編成は主にライデイン、ドルクマ持ちを入れ、回復役にベホマラー持ちで編成。
念のため、ベホイミ要員もいれておきます。
ピオリム、ぎゃくふうも重宝します。ザオリクや自動MP回復持ちがいれば、ほぼ安定しますよ。

今回のパーティーは。。。!!!!!!

ゾーマ★なし サイコキャノン、ライデイン
ライオネック★4 ギガデイン、ダークマッシャー、ベホマラー
新生転生ラーミア★4 ベホマラー、ギガデイン、ピオリム
カンダタ★4 メッタメタ斬り、ふうじん斬り、ピオリム
新生転生ヘルミラージュ★4 ぎゃくふう、トルネード、ライデイン、メラゾーマ
(フレ)新生転生りゅうおう★4 メラガイアー、ライデイン、ベホイミ

の面々です。

究極転生攻略最初に道具

まず、道具をゲットします。(やくそう、せかいじゅのしずく、せかいじゅのはなど)
これは、後々に回復などで使うので、最終戦までは使いません。

究極転生攻略初戦

初戦は1体ずつ、倒してゆくのがコツ。
クローハンズはしんくうはをうってくるので、デイン系で集中攻撃。
てっきゅうまじんも、デイン弱点なので、ここは簡単にクリアできます。

究極転生攻略2戦目ブラドラ戦

2戦目は、ブラックドラゴンがやっかいです。
マホカンタをかけられないうちに、倒してゆきましょう。

究極転生ヘルバトラー戦

3戦目はヘルバトラーが嫌ですね。
はげしい炎は、ぎゃくふう等で対策を練りましょう。
ワイトキング2体はデイン、メラ弱点なので最初に倒してゆきます。
その後にヘルバトラーを倒す感じで。
(注)ココだけ、画像撮り忘れたので、別のパーティー編成時のものを使用しています。

一休み

3戦目が終わると回復タイム。
ここで、また道具がゲットできるので、各モンスターの状態をベストに保ちましょう。

究極転生攻略キラマ戦

4戦目は強敵Sキラーマシンが登場します。
Sキラ3体出現時が一番、厳しいですが、ピオリム2回かけておけばなんとかなります。
バギ弱点なので、トルネードやバギクロスがあれば大丈夫。
ここも1体ずつ、確実に倒してゆきましょう。

Sキラマ戦が終わると、いよいよ最終戦。
3種のたまごと対決します。

その前に、回復させてHP、MPを整えます。

究極転生攻略整えます

いざ、最終決戦。

究極転生攻略たまご出現1

左からエンペラン、まおうのたまご、ジェネランが出現します。

たまごと言えど、攻撃力は強いので、まおうのたまご→エンペラン→ジェネランと順番に倒してしてゆきましょう。

3体倒すとクリアとなり、ごく稀にエンペラン、まおうのたまごがドロップします。
通常はジェネランばかりですが、以前は、1体もドロップしない時期もありました。
今はジェネラン中心に1体はドロップするようです。

さて、このあと、更にエンペラン(邪帝の間)かまおうのたまご(魔王の間)をねらうことができるようになりました。
ここでは、「邪帝の間」にてエンペラン狙いで挑戦。

究極転生攻略エンペラン狙い

最初にエンペランを倒します。
スライムエンペラーはスカラをかけてくると、固いので通常攻撃では倒せません。
マホカンタをかけられるとお手上げなので、早め早めに倒さなくてはなりません。

ドルマ弱点なので、ここを考えたパーティー構成も必要です。

今回のパーティーにはカンダタ(メッタメタ斬り)とライオネック(ダークマシャー)があったので、なんとかなりました。

呪文特化型に編成したので、マホカンタをかけられて長引きましたが、ノーデス安定でした。
マホカンタをかけられると長期戦になりかねないので、そんな時は新生転生ベリアルを連れてゆくといいかも。
新生転生ベリアルはデスファイア持ちでブレス攻撃可能なので重宝しますよ。

「究極転生への道」には討伐リストがあるので、スタミナに余裕があるときにコツコツ、リスト埋めしてゆくといいかも。

以上、続くかもね。